妻が怒っているワケで

結婚、出産、妻と私の300日戦争

妻が実家に帰らない理由。

昨今の核家族化が進み、更には共働き世代。

 

男女平等。

 

女性の社会進出。

 

外でも家でも女性が強くなったには間違いない。

 

妻のプチ家出テーマの話。

 

友人の夫婦でも、奥様がよく実家に帰って息抜きしてくるという話をよく聞くようになった。

 

ウチもそうすればいいのに…

でも我が妻は、結婚してからというもの、一度も実家に子供を連れて泊まりなどした事がないなのだ。

 

休日に子供を連れては顔を出す程度である。

 

そんな人も居るだろうが、親の力を借りて家事育児から少しだけ解放されてもバチは当たらないのではないか?

 

先のブログでもほぼ言っているが、妻は常にイラついており、私に対しては腹の立つ事ばかりらしい。

 

反対に私は、私に対しイライラしている妻にイライラしている現状だ。

 

つまり夫婦の危機真っ只中である。

 

夫婦喧嘩した時。

夫にウンザリした時。

顔も見たくない時。

 

私は是非とも実家に帰ってもらいたいと懇願している。

 

私は言う。

「嫌なら一度帰ってみたら?」

 

でも妻は帰らない。

この一言でも十分腹が立つのだが。

私は言った。

 

その理由は?

自分が悪いとわかっているからだ。

自分がイライラしているのは、勿論自分自身の問題だ。

 

ただ闇雲に八つ当たりしている妻の問題だ。

 

人間誰しも、感情や態度を押し殺し物事がうまくいくように努力している。

 

それを我が妻は怠る。

 

でもそれでいい。素を出せるなら。

 

妻は自分が実家に帰った時点で自分が下に不利になってしまうことをわかっている。

 

夫婦喧嘩になるのも自分自身のイライラ、態度によるものをわかっている。

 

私は妻がわかっているだけで十分だ。

ここ(ブログ)で発散できる。

 

妻は絶対に実家には帰らない。

 

夫婦はどちらかが実家に逃げたら、今後不利な立場になると考えている。

 

接触拒否

妻に触ろうとすると、体をよじって逃げる。

 

ハグするとふりほどく。

 

通りすがりに触ったら、無視される。

 

それが結婚するということ。

 

妻に女を求めてはいけないところ。

 

だからといって、冷めてはいけない。

 

だからといって、よその女性とのSEXを考えてはいけない。(考えてるけど。笑)

 

でも風俗はオッケーなところ。

 

妻はしたくないらしい。

休日の不機嫌お断り!

生理的なのだから、仕方ないのは分かっているが、生理前のイライラがたまたま休日にあたった日はもう最悪。

 

一緒にいる時間が長い休日は、こちとら面倒で仕方がない。

 

要するに逃げ場がないのだ。

 

死ぬまで一緒に生活するのだから、こっちも一々構うことはしていられないのだ。

 

そして昨日は休日。

妻は朝から態度最悪。

無視の連続。

 

私は、更に最悪。なんと微熱…

 

私の体調が優れないことで更にイライラに拍車をかけてしまったようだ。

 

まるで心配する様子はない。

 

既に不機嫌な状態の妻をなだめる方法は存在しない。

 

その日1日を諦めて、勝手にしていてもらおうではないか。

 

というわけで、午前中は子供と公園へ遊びに行く(私、風邪だよ!?)

と言うか、どんな状態だって我慢して避難しなければ、また面倒くさい事になる。

 

そして午後は、少し一緒にいる時間を耐えて、病院へ。

 

その後は漫喫で療養…

 

寂しすぎる…風邪引いたら漫喫て…

 

こういう時は、妻と結婚したことを激しく後悔するのだが、過去には戻れない。

 

どこの奥さんでも、こうだと思い込む様にしている。

そうして少しでも後悔の念を和らげていくのだ。

 

妻にだっていろいろあるだろうが、基本的に夫に対しての優しさは失くさないでほしい。

 

不機嫌になるなとは言わない。

 

でもせめて平日にしてくれ。

仕事に行けるから。

 

皆様のご意見をお願いします!

当ブログの記事がこれで90となります。

 

本当は、キリよく100で書こうと思っていたことです。

 

今回は当ブログを少しでも読んでいただいた方へ、是非コメントをお願いしたい次第です。

 

それは「ウチの妻は異常か正常か?」 と言うことです。

 

ここでは私のストレス発散の場も兼ねており、妻との生活、現状報告、妻の性格、妻との事件、妻の愚痴・悪口といろんな視点から記事にしておりました。

 

先日も、私への態度があまりに酷かったため、とうとう私も爆発してしまい、妻はいつもの如く自分の都合が悪い時はだんまりを決め込み、口を聞きません。

絶対に謝ることをしない妻は、何も言わずに床に就きました。

 

 

 

最近、というか結構前から気にはなっていたのですが、きっかけは鶴瓶さんと中居さん出演の「世界仰天ニュース」で突然キレる妻という回を観て、当てはまる事が多くて、さてはうちもと疑い始めました。

 

では、皆さんの視点から妻は異常か正常か?どんなことでも結構ですので、コメントでご教示願えますでしょうか?

期間は問いません。いつでも結構です。

よろしくお願いします。

 

こいうったことはプライバシーの問題や、本人の心を考えると、黙って精神科医の元に相談にも行きづらくて…

ということで、皆さまの客観的な意見に頼って観たいという次第です。

子供もいるので尚更心配です。

よろしくお願いいたします。

 

風邪を引いてはいけない その2

前回より、発熱は治りまあまあ普通に動けるようになったは良いが、やはり病み上がり。

まだ倦怠感が残っている。

 

寒気も少し…

 

でも布団は速攻で片付けられる。

 

俺、死ぬんじゃねえか? この嫁と居れば。

お願いです。どうか暖房だけでも…どうか!

 

でも妻の機嫌が悪いよりは、肺炎にでもなって死ぬ方が良い。

 

だから無理してでも動こう。

平熱に戻っただけでも不幸中の幸いだ。

 

不幸中の更なる不幸は、今日が日曜日だと言う事。最悪だ…

 

平日なら、職場か漫喫で薬飲んで静かに過ごしている方が絶対に良くなる。

でも、その変わらない事実を嘆いたところで何も始まらない。

 

今日一日をどう生き抜こうか考えることが最優先事項である。

 

良い旦那さんに巡り逢えたね!

いや…ただのビビリでバカな男です…

 

しかし、昨日の今日で少し妻もやり過ぎと感じたのか、それ程は野次を飛ばして来ない。

 

でも、「大丈夫?」の一言はない。

さすが、我が妻。

 

そんなこんなで、子供の春服が要るとのことで朝一で西松屋へ、その帰りにスーパーで買い出し。

 

まあ休日は大体こんな感じだが、夫が病み上がりにも関わらずいつもどおりの休日を過ごす妻。

 

マジ卍

 

結果、風邪を引いた私が悪いのだから、その代わり妻が風邪を引いたらとことん優しくしようと決めている私。

 

現に実行中である。

 

頑張れ自分!

結婚は自分が選んだ道だ。

これが幸せというものなのだ。

 

 

 

最近、性欲が極端に無くなった気がする…

この話はまた違う機会に。

 

絶対に風邪は引くな

今日、38度以上の高熱を出した。仕事も早退した。

 

でも妻は心配するどころか、うざったそうな態度を取る。

 

自分の事が出来ないという主張だ。

 

布団くらい敷いてくれるかと思ったが、まさかそんな事はない。

 

床で寝る私。 妻は毛布を出して昼寝中。

 

その上、妻が昼寝している間は子供の面倒は私が見る。

 

38度ですよ…私

 

よく寝る妻。

 

まあそれもいいか

 

私の体調は悪化する一方。まだ職場や車で寝てた方がマシだった。

 

私の体調が悪化するに伴い妻の機嫌も悪化していく。

 

「何もしなくていいから寝てて」と言うが、何もしないと怒る。

 

以前、妻が腸炎で寝込んだ時は、結構献身看護したんだけどなー

しかも優しく…

 

こんな日は喧嘩出来る状態じゃないので、寝てしまおう。

 

結局、布団は自分で敷いた。

 

風邪も引いたが、妻にはマジでドン引きだ。

 

 

腹が立つを飛び越えて、可哀想...

人は慣れる。

 

どんな理不尽も、ストレスも。

 

そう思わせるのは、我が妻。

 

今日は。いや今日も妻はイライラしている。

 

いつもの様に私への八つ当たり。

 

でも最近は喧嘩にもならない。

 

腹が立たつどころか、哀れみである。

 

すぐに腹が立つ、イライラ、自制がきかない、ヒステリック、鬱、感情障害、DVなどなど。

 

一体、妻がどれに当てはまるのかは、わからない。

 

一種の病気の様なもので、その様な状態が段々と可哀想になってきた今日この頃。

 

マジで悩んでる。

 

妻よ。

俺には何をしてもいい、殺してくれてもいい。それで君が笑顔になれるならそれでいい。

 

あ!遺書じゃないので心配しないでください。

例えというか、詩みたいなwww

 

私はどちらかといえば、殆ど怒らないし、大人しい方。

 

ここまで感情を表に出せる妻はもはや一つの特技だと思う。

でも、毎日辛そうだ。

過去に精神科医に相談しようとしたくらいだから。

 

「絶対に行かない!!」と激怒と拒否をしたのもつい最近のことの様。

 

私はもう腹は立たない。

妻に鍛えられた。

 

怒っている人間を可哀想に思う。