妻が怒っているワケで

結婚、出産、妻と私の300日戦争

毎日同じことの繰り返しが不幸せ?

今日は妻からきになる言動がでたので、考えてみる。

 

毎日をイライラして過ごす妻から出た言葉。

 

「毎日同じ事の繰り返し…ハァ(深い溜息)…」

 

仕事、子育て、家事と孤立奮闘?しておる妻からしたら毎日同じ事の繰り返しで同じ事で腹が立つのが伺える。

 

過去記事でも綴っておりますが、それは私も同じでなかろうか??

まあそれはさておき、妻の話。

 

これはどこの奥様でもありがちな話だと思う。

 

まだ小さい子供を育てながら、家に仕事にと振り回されていたら、大体の女性が同じ事を口にするだろう。

 

でも私は思う。

 

毎日同じ事が繰り返せるって、めちゃくちゃハッピーなんじゃね?

 

妻にはそれくらいの器量を求めたいものだ。

 

毎日、誰かのためにコツコツと生きるって最高ですやん!

 

でも妻はイライラしていたとは言え、そんな一言を口にする。

残念でしかない…

 

非常に残念だ。

それ以外に言葉が見つからない。

 

毎日違う刺激が欲しいなら結婚して子供を産んでなぞ、人並みの道を選んではいけない。

 

それなりに努力して人と違う道を選ばなければいけない。

私は妻がただ言った一言でも、それは違うと思う。

 

幸せは人それぞれだ。

でも幸せを考え追求しない人には絶対に幸せにはなれない。

 

クソつまらん愚痴を言える妻は、私からすれば凄く周りの人間に恵まれ、言いたい事が言える。

 

めちゃ幸せな人に見えるよ^_^

 

本当に毎日シンドイ人は、自分の我を押し殺し、言葉を飲み込み、耐え忍び、作り笑いをし、幸せを装って生きている。

 

そうではない妻はとても幸せな人生を送れている。

 

妻が死ぬまでに、いつか気付いてくれたらそれでいい。

 

私は毎日イライラしている妻と一緒にいてもっすごい腹が立つが、

幸せである。

 

そんなもんである。

飯が不味い

妻の料理は別に下手ではない。

 

でも不味い。

 

心のこもった料理と言うが、それはマジで存在すると感じる。

 

こうも毎日イライラしている妻の飯が不味い…

というか、食べたくない。

 

妻としては、私たちの為にご飯を作ってくれているし、それをよくわかっている。

それを心がこもっているとも言えるが、どうも違う気がしてならない。

 

家族のためとは言え、嫌々やっている作業は家族からは気持ちのいいものではない。

 

私としては妻には嫌な家事とかはさせていないつもりだ。

 

洗濯や皿洗いなどの水仕事は特にさせていない。だから手はとても綺麗だ。

 

私自身食べ物には全く執着がなく。いわゆる何でもいいタイプだ。

 

晩御飯がお弁当でもいいし、買ってきた惣菜でもいい。

今のスーパーは安いのでむしろ買ってきた方がコスパが良かったりする。

 

なのに妻は頑張って毎日ご飯を作ってくれる。

 

イライラしながら…

 

それを見てると食欲がなくなってしまうのだ。

 

イライラしているのなら、外に出るなりして欲しいのだがそれをしない妻はただただ黙ってご飯を作る。

 

妻のそういう姿が嫌で仕方ない最近は、私の休日は私が料理するようにもした。

 

妻はソファーに座っていればよいのだ。

 

ああ、飯が不味い。

不味く感じる。

 

一緒の食卓がしんどい。

 

セックスレスはこんなところまでも影響してくるのか…

 

この件については、話し合うとかは出来ない。

離婚に直結する案件だからだ。

 

セックスレスだから飯が不味くなるなんて妻には到底理解できないだろう。

 

だからここだけの話にして、心のうちに閉まっておこう。

 

嗚呼、飯が不味い。

心のこもった飯が食いたい。

妻が実家に帰らない理由。

昨今の核家族化が進み、更には共働き世代。

 

男女平等。

 

女性の社会進出。

 

外でも家でも女性が強くなったには間違いない。

 

妻のプチ家出テーマの話。

 

友人の夫婦でも、奥様がよく実家に帰って息抜きしてくるという話をよく聞くようになった。

 

ウチもそうすればいいのに…

でも我が妻は、結婚してからというもの、一度も実家に子供を連れて泊まりなどした事がないなのだ。

 

休日に子供を連れては顔を出す程度である。

 

そんな人も居るだろうが、親の力を借りて家事育児から少しだけ解放されてもバチは当たらないのではないか?

 

先のブログでもほぼ言っているが、妻は常にイラついており、私に対しては腹の立つ事ばかりらしい。

 

反対に私は、私に対しイライラしている妻にイライラしている現状だ。

 

つまり夫婦の危機真っ只中である。

 

夫婦喧嘩した時。

夫にウンザリした時。

顔も見たくない時。

 

私は是非とも実家に帰ってもらいたいと懇願している。

 

私は言う。

「嫌なら一度帰ってみたら?」

 

でも妻は帰らない。

この一言でも十分腹が立つのだが。

私は言った。

 

その理由は?

自分が悪いとわかっているからだ。

自分がイライラしているのは、勿論自分自身の問題だ。

 

ただ闇雲に八つ当たりしている妻の問題だ。

 

人間誰しも、感情や態度を押し殺し物事がうまくいくように努力している。

 

それを我が妻は怠る。

 

でもそれでいい。素を出せるなら。

 

妻は自分が実家に帰った時点で自分が下に不利になってしまうことをわかっている。

 

夫婦喧嘩になるのも自分自身のイライラ、態度によるものをわかっている。

 

私は妻がわかっているだけで十分だ。

ここ(ブログ)で発散できる。

 

妻は絶対に実家には帰らない。

 

夫婦はどちらかが実家に逃げたら、今後不利な立場になると考えている。

 

接触拒否

妻に触ろうとすると、体をよじって逃げる。

 

ハグするとふりほどく。

 

通りすがりに触ったら、無視される。

 

それが結婚するということ。

 

妻に女を求めてはいけないところ。

 

だからといって、冷めてはいけない。

 

だからといって、よその女性とのSEXを考えてはいけない。(考えてるけど。笑)

 

でも風俗はオッケーなところ。

 

妻はしたくないらしい。

休日の不機嫌お断り!

生理的なのだから、仕方ないのは分かっているが、生理前のイライラがたまたま休日にあたった日はもう最悪。

 

一緒にいる時間が長い休日は、こちとら面倒で仕方がない。

 

要するに逃げ場がないのだ。

 

死ぬまで一緒に生活するのだから、こっちも一々構うことはしていられないのだ。

 

そして昨日は休日。

妻は朝から態度最悪。

無視の連続。

 

私は、更に最悪。なんと微熱…

 

私の体調が優れないことで更にイライラに拍車をかけてしまったようだ。

 

まるで心配する様子はない。

 

既に不機嫌な状態の妻をなだめる方法は存在しない。

 

その日1日を諦めて、勝手にしていてもらおうではないか。

 

というわけで、午前中は子供と公園へ遊びに行く(私、風邪だよ!?)

と言うか、どんな状態だって我慢して避難しなければ、また面倒くさい事になる。

 

そして午後は、少し一緒にいる時間を耐えて、病院へ。

 

その後は漫喫で療養…

 

寂しすぎる…風邪引いたら漫喫て…

 

こういう時は、妻と結婚したことを激しく後悔するのだが、過去には戻れない。

 

どこの奥さんでも、こうだと思い込む様にしている。

そうして少しでも後悔の念を和らげていくのだ。

 

妻にだっていろいろあるだろうが、基本的に夫に対しての優しさは失くさないでほしい。

 

不機嫌になるなとは言わない。

 

でもせめて平日にしてくれ。

仕事に行けるから。

 

皆様のご意見をお願いします!

当ブログの記事がこれで90となります。

 

本当は、キリよく100で書こうと思っていたことです。

 

今回は当ブログを少しでも読んでいただいた方へ、是非コメントをお願いしたい次第です。

 

それは「ウチの妻は異常か正常か?」 と言うことです。

 

ここでは私のストレス発散の場も兼ねており、妻との生活、現状報告、妻の性格、妻との事件、妻の愚痴・悪口といろんな視点から記事にしておりました。

 

先日も、私への態度があまりに酷かったため、とうとう私も爆発してしまい、妻はいつもの如く自分の都合が悪い時はだんまりを決め込み、口を聞きません。

絶対に謝ることをしない妻は、何も言わずに床に就きました。

 

 

 

最近、というか結構前から気にはなっていたのですが、きっかけは鶴瓶さんと中居さん出演の「世界仰天ニュース」で突然キレる妻という回を観て、当てはまる事が多くて、さてはうちもと疑い始めました。

 

では、皆さんの視点から妻は異常か正常か?どんなことでも結構ですので、コメントでご教示願えますでしょうか?

期間は問いません。いつでも結構です。

よろしくお願いします。

 

こいうったことはプライバシーの問題や、本人の心を考えると、黙って精神科医の元に相談にも行きづらくて…

ということで、皆さまの客観的な意見に頼って観たいという次第です。

子供もいるので尚更心配です。

よろしくお願いいたします。

 

風邪を引いてはいけない その2

前回より、発熱は治りまあまあ普通に動けるようになったは良いが、やはり病み上がり。

まだ倦怠感が残っている。

 

寒気も少し…

 

でも布団は速攻で片付けられる。

 

俺、死ぬんじゃねえか? この嫁と居れば。

お願いです。どうか暖房だけでも…どうか!

 

でも妻の機嫌が悪いよりは、肺炎にでもなって死ぬ方が良い。

 

だから無理してでも動こう。

平熱に戻っただけでも不幸中の幸いだ。

 

不幸中の更なる不幸は、今日が日曜日だと言う事。最悪だ…

 

平日なら、職場か漫喫で薬飲んで静かに過ごしている方が絶対に良くなる。

でも、その変わらない事実を嘆いたところで何も始まらない。

 

今日一日をどう生き抜こうか考えることが最優先事項である。

 

良い旦那さんに巡り逢えたね!

いや…ただのビビリでバカな男です…

 

しかし、昨日の今日で少し妻もやり過ぎと感じたのか、それ程は野次を飛ばして来ない。

 

でも、「大丈夫?」の一言はない。

さすが、我が妻。

 

そんなこんなで、子供の春服が要るとのことで朝一で西松屋へ、その帰りにスーパーで買い出し。

 

まあ休日は大体こんな感じだが、夫が病み上がりにも関わらずいつもどおりの休日を過ごす妻。

 

マジ卍

 

結果、風邪を引いた私が悪いのだから、その代わり妻が風邪を引いたらとことん優しくしようと決めている私。

 

現に実行中である。

 

頑張れ自分!

結婚は自分が選んだ道だ。

これが幸せというものなのだ。

 

 

 

最近、性欲が極端に無くなった気がする…

この話はまた違う機会に。